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同じ時間を生きている
笑い合っている
共鳴する…あったかいねハート
ありがとう

歌がやってきてくれて
ねえ 
聴いてくれるあなたがいるから
歌にいのちがやどるよ

ありがとう



染矢敦子  歌でメッセージを運ぶ*うたびと


〜あなたは、あなたでだいじょうぶ〜
染矢敦子は
歌、犬、言葉、写真、絵を通じて
いのちのメッセージを発信しています。

オリジナルソング229曲(2013.3月現在)
CD16枚発売中

 *

1990年より、自作の歌でライブ活動を開始。

歌う講師 
 小、中学校や公民館など
 教師の経験を生かしたいのちの授業。

ワンワンライブ 
 犬と一緒に楽しめるコンサート&わんちゃん撮影会

うたこや
 一緒にHappy♪ 
 楽しく生きるヒントを提案する歌&お話会

イベント、カフェ、お寺、神社、花屋、美容室、花公園、病院
福祉施設、ウエディング、個人宅など
様々な場所にやさしい風と歌を届けている。





<毎日、歌っていた>
まだ小さな子供の頃は、童謡のレコードを自分でかけてよく聴いてた。
遊びながら、勉強をしながら、車の中でも、よく歌を歌っていた。
物心ついた頃にはすでに詩や文章を書いていた。
ピアノを習いに行くが、歌いながら弾く方が楽しくなり、数ヶ月で止めてしまう。
自分に歌が作れると思っていなかった。
あるとき、尊敬する敦子さんと言う年上の女性の言葉「歌?!作れるよ。簡単よ。」
「できるかも!」とバカ正直な染矢敦子はやってみた。「あっ…できた!」そんな歌作りの始まり。



<子供の頃のエピソード>
テスト98点、授業態度まじめ。それなのに音楽の通知表が3だった。
理由を音楽の先生は「歌がちょっと…ね。」と言った。
染矢敦子は、一般の女性にしては声が低かった。それ以来、彼女は人前で歌うのが怖くなった。

それでも物心ついた時から決めていたこと「私は、自分の書いた詩を歌う」
その夢を自分だけの胸にずっと持ち続け、今がある。
経験したから、伝えられる。
「何を言われてもなりたいものになろう」「自分の思いが一番、強い」
子供たちへ『夢を叶える応援メッセージ』を発信している。


 
<だいじょうぶ だいじょうぶ>
歌い始めてからも
たくさんの「無理」「だめ」「君には才能がない」
否定や理解されないことも多かった。
いくつもの衝撃、痛み、悲しみ、絶望、病気や裏切り、いろんな問題に直面した。
今でも、迷い、傷つき、葛藤しながら、歌で生きて行く道を進んでいる。
だからこそ、伝えられることがある。
だからこそ、楽しんで生きる、笑顔で生きる、生かされていることに感謝できる。

一番、大切なものは何ですか?
それは、あたな自身。

まずは、あなたを大切にして。
そして、周りの人やどうぶつや植物にやさしくして。
それがどんどん広がれば、世界中☆仲良し


染矢敦子が一番、伝えたいメッセージ『あなたは、あなたでだいじょうぶ』



<うたびと染矢敦子の誕生>
子供の頃から、尊敬し大好きだった祖父と祖母。
2003年、祖父との別れからワンワンライブが始まり
染矢敦子の生き方が変わった。

2012年、突然の祖母との別れ。
その別れをきっかけに気付かされた家族の愛、絆はとても大きい。

祖母は「家族を歌う歌人」短歌をいつも書いていた。
子供の頃から、何も言わなくても不思議と心を読み
大切なメッセージをくれる祖母
「ばあちゃんは、なんで何も言ってないのに、色んなことがわかるん?」
「ばあちゃんは、うたびとの目で見てるからね」

いつか自分を「うたびと」と呼びたいと思ってた。
いつかは突然訪れる。
祖母が逝った日、染矢敦子は決心した。
「うたびと」として愛を、絆を発信していくことを…。

祖母のように、ふわっと歌を聴いてくれた人の心を温かくするような
元気や笑顔や勇気や、そんな何か良いものをいつも発信する「うたびと」

2012年8月うたびと染矢敦子の誕生。



**

染矢敦子/やさしい風
一番人気の歌。初めての方には、まず聴いてほしい歌。


『やさしい風』

僕には夢がある
その夢が叶う
そのときあなたがそばにいてくれる
それがもうひとつ 僕の夢になる
あなたが あなたが
いつも笑ってくれる

孤独に弱い僕が一人の夜を過ごしてる

銀河系を探しても
あなたの代わりはいない
あなたから伝わるもの
声 歌 言葉 やさしい風


あなたの歌声が僕を包んでる
切なく 心地よく こころに触れる
忘れることなんて出来る訳はない
今は別々の夢を見ていても…

朝の目覚めのような
生き方さえも変えた人

銀河系を旅しても
あなたのもとへ帰りたい
届けこの想い
雲を突き抜けて
たった一人のあなたへ…

銀河系を探しても
あなたの代わりはいない
あなたから伝わるもの
声 歌 言葉 やさしい風