五つ葉

『生きてゐる証しと吾の歌を詠む悲しき時は哀しきと書く』



大好きな祖母が書いた短歌です☆☆

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新しいアイデア、感情、言葉、歌、思い…たくさん湧いて来る。
一つずつ形にしようとしているけど、なかなか追いつかない幸福な日々。

会いに行きたい大切な人たちがいる。
毎日毎日、笑っている。
ありがとう…何度も何度も繰り返す。

人生が180度、回転したようだ。

あとどれくらい苦しめば許されるんだろう。
そんな考えはもう浮かばない。


良かった、あの時を生き抜いて良かった。


心の深くで求めていただろうものが、気付くと隣にある。
そうだったんだ、これが私が心の深くで求めていたもの。


追求したい。ここに生きる証。

私の「生」を肯定してくれた歌。
歌っている時だけが、生きているような気がしていた。

歌をうたい続けて来たから、巡り会えたもの…
許し、許されること
愛し、愛されること
「生きていても良いよ…」


生きている証に、私は歌を歌う。


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そんなこんなで(・◇・)ゞ
新しいものを作りながら
どうしても記録をしておきたいものを音源に残そうとしています。

したいこと、することが追いつかない(笑)

「さあ手をつなごう」
「桜」
「どんな気持ちも感じよう」
三つの歌がまた生まれました♪♪

ライブが待ちどうしいです。*:゜☆ヽ(*’∀’*)/☆゜:。*。